全米ヨガアライアンスを取ろう!

全米ヨガアライアンスに認定されると

Registered Yoga Teacherというライセンス発行 世界50ヶ国以上でインストラクターとして活動可能になります。

プログラムは200時間、500時間プログラム終了の2段階に分かれます。

次のステップとしては

Experienced Registered Yoga Teacherというライセンス発行
E-RYT200:最低2年のインストラクター経験&1,000時間のレッスン
E-RYT500:最低4年のインストラクター経験&2,000時間のレッスン
各国での全米ヨガアライアンス協会が認定するプログラム

場所:オーストラリア・アメリカ・カナダ
資格基準:ヨガ半年以上の経験、日常会話程度の英語力
期間:一ヶ月 (200時間と500時間のものがある)
認定後: Yoga Allianceに認定インストラクター:RYT(Registered Yoga Teacher)として登録するとインストラクターとして世界50カ国以上で活躍可能
その他:通訳付も有り

ヨガを行なうにあたって

人の数ほどヨガの種類があるといえます。それなので、自分の性格、体つき、今までの運動経験、物の考え方(とらえかた、対処の仕方)、などによって自分にあったヨガを探して、練習するのが楽しく、長く、ヨガの効果を一層引き出すための近道です。私自身もヨガを学生の頃から行っていますが、現在の師にたどり着くまでアーサナ(ポーズ)に対する理解度、そのスタイルの中での思考などに疑問(というか何かしっくり来ないという感覚)を感じることが多々ありました。十人十色、あなたのヨガライフは、自分にあったものを探すことから始まっているのです。


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